伊達マスク依存症の高校生

マスク依存症の女の子。目と顔にコンプレックスがある女子校生。

マスク依存症に悩んでいる高校生の女の子からの相談です。

 

この女の子は、自分の目や顔にコンプレックスがあって、中学の頃から、マスクに依存するようになったみたいですね。

 

Q:わたしは、自分の顔に自信がなくて、伊達マスク依存症です。

 

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わたしは、1年中、マスクをしています。

 

中学生の頃から、伊達マスク依存症になり、今は、高校生です。

 

でも、まだ、マスクに依存症しています。

 

わたしは、目が一重で、物凄く小さいです。

 

顔もちょっと、ぽっちゃりしていて、顔のコンプレックスを隠す為に、マスクを手放せないです。

 

親にもマスク依存症をこれ以上、悪化させない為に、夏はマスクを外しなさい、と言われています。

 

でも、自分自身としては、とても難しいです^^;

 

マスクをするには、他にも理由があり、花粉症があって、カゼを引きやすいなどがあり、それを防ぐ為にもマスクをしています。

 

特に、冬は、ウイルスにかかりたくないし、他人にも、ウイルスをわたしが与えてしまうのもイヤなのでマスクをしています。

 

あと、わたしは、免疫力が低いので、直ぐに、カラダが弱ってしまんです。

 

マスクをしていると、花粉症やカゼの炎症が少しは、弱まる効果もあると聞いているからです。

 

真剣に、悩んでいます。

 

伊達マスク依存症をどうしたら、治せるのでしょうか?

 

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A:ウイルスを遮断出来るし、そのままで、いいと思いますよ。

 

将来を考えて、マスクをしたまま、仕事ができる環境を探してみるのもいいかもしれないですよね。

 

あと、必ず、あなたの事を好きになってくれる方は、居ると思いますよ。

 

世間の人は、それほど、他の人のことを見てないと思います。

 

周囲の目を気にし過ぎる事から、減らしていけば、マスク依存症も治ると思いますよ。

 

少しずつ、マスクを外す機会を増やしていくのもいいと思いますよ。

 

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