夏でもマスクを外せない中学生

マスク依存症で夏でもマスクをしている中学生の女の子

マスク依存症の中学生の女の子からの相談です。

 

この女の子は、小学生の頃から、マスクに依存をしているみたいですね。

 

Q:わたしは、マスク依存症です。

 

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小学校の時の友達の影響で、マスクをしていたら、だんだん、人に顔を見られるのがイヤなってきて、マスクを外せなくなりました。

 

小学生の時は、ヒドクて、給食の時にも、マスクを外さないで、食べてました^^;

 

マスクを少しひっぱって、空いた隙間から、食べ物を口に入れていました。

 

大事な写真以外は、絶対に、マスクを外せなかったです。

 

夏ももちろん、マスクを手放せません。

 

今は、中2で、まだ、マスク依存症が治っていません。

 

やっぱり、マスクを外した方がいいですよね?

 

親に、マスクをしているのがバレて、怒られてしまいました。

 

いった、どうやったら、マスク依存症は、治るんでしょうか?

 

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A:風邪の時に、マスクをするのは、仕方のないです。

 

たまに、マスクをしていると、風邪なのかな?と思われるだけで済みますよね。

 

毎日となれば、変な人と、思われる事も出てくると思います。

 

学校なら、入れてくれますが、会社なら、カラダの弱い人を入社させると、困るのでマスクをしていたら、採用して貰えないかもしれないですよね。

 

なので、あなたが就職までには、きちんと治しましょう。

 

思い切って、マスクを外すしかないと思いますよ。

 

A:高校進学にも、影響すると思いますよ。

 

マスクを外せないとか、個人的なワガママにしか捉えて貰えないと思います。

 

他の人には、関係ない事ですからね。

 

高校や大学などで、陰口が広まって、自分の居場所がなくなる可能性もあります。

 

中学生では、3者面談でマスクをしているのを指摘され、改善が見られないので、高校の推薦が出来ないと言われた例もあるみたいです。

 

いくら理由を言っても、中々、理解をして貰えないと思います。

 

マスク依存性という言葉は、世間的にまだ認知度が低いので、なおさらだと思いますよ。

 

進学に悪影響があるので、おもいきって、マスクを外すしかないと思いますよ。

 

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